月を見上げる丘

独断と偏見による私的廃屋。只今微復活中。

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(アニメレビュー) C3 -シーキューブ- 第11話 「狂信者は何処かにいる」

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シリアスシーンよりおぱんちゅシーンに目がいっちゃっうのは仕方ないよね(ノ´∀`*)
特におぱんちゅ見られたことに顔真っ赤っかにしてモジモジした委員長ちゃんがw
ということで燃えよりも萌えに気が向いたせいでシリアスシーンには乗りに乗れなかったシーキューブ第11話。

C3 -シーキューブ- 第11話 「狂信者は何処かにいる」


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田中理恵さんの毒演説は兎も角としても時計のシーンがウザかった。あとバックから見るおぱんちゅ萌え(*´∀`)

ということで萌え度が大変高かったシーキューブ第11話。

眼鏡姉ちゃんこと田中理恵さんの本領発揮回になり、街で起こる殺人事件の真相が明らかになってきたけれど、そんなシリアスシーンよりも、ロリコンマジックな黒絵の真っ白おぱんちゅとか、モジモジした姿が妙にソソられた委員長ちゃんの黒おぱんちゅに目がいくのは致し方ないよねw

呪いというモノと超越した存在そのものを肯定するという眼鏡姉ちゃん。そんな存在であるフィアやこのはを家族として迎えたいというけれど、そんな行動がいちいち敵役っぽいせいで好感度は駄々下がり。

おまけに委員長ちゃんを傷つけ春亮を人質にしていることもありフィアvs眼鏡姉ちゃんという展開は想像し易い。

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黒絵の白おぱんちゅ見ても反応しないのは精神年齢がお寺のご住職レベルなせいか。で委員長ちゃんの黒おぱんちゅには恥ずかしげにしちゃう春亮マジ性少年(笑)

よく大した力も無い主人公の周りに美少女やら超人的ヒロインらが集まるのがハーレムラノベな展開だけど、これもそれに漏れずラストには委員長ちゃんも正式にヒロイン昇格。

フィア、このは、そして委員長ちゃんと、典型的なヒロインが集まったけれど、女の子に免疫があるようで無い春亮はあれだけ美少女揃いなのにホント達観してるというか、それこそ黒絵に言われた通り精神年齢がご住職レベルだよねw

そんな萌えられる展開と共に最終的にはフィア、このは、委員長ちゃんvs眼鏡姉ちゃんということになったけれど、次回が最終回?みたいなのでハーレムエンドになってとりあえず終わりって感じになりそうやね。

まだまだ先がある作品なので2期にも期待したいところだけど、最後ぐらいには程良い顔芸とニヤニヤ萌えシーンを入れて欲しいところですなw


~次回予告~

C3 -シーキューブ- 第12話 「超越者は何処にでもいる」

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