月を見上げる丘

独断と偏見による私的廃屋。只今微復活中。

10/3の拍手返信

こんばんわ。
「中秋の名月」 を 「きゅうしゅう(漢字は不明)の名月」と勝手に脳内補完していた中の人こと月宵です。

今日はgoogleのロゴもお月見しているということでお団子買ってきました。午前中が雨で月見団子とはいかないかなぁと思いましたが、午後からはすっきり晴れてお月様も良く見える。格好の月見日和と相成りました。おなかもいっぱいになって満足満足w

と、おなかいっぱいになったところで昨日の話し。

なぜだか面白そうな夢を見て、これまたなぜだか起き立てなのにですぐさまPC立ち上げ⇒メモるというよくわからん行動をしたお話でしたが、どんな題目かは話してませんでしたので書いておこうと思います。






題目は・・・たぶんファンタジックな物語?(なぜか疑問系

ファンタジックなのは私の勝手な想像もあるかと思うのですが、物語を見てみるとどうにもファンタジー要素が強いのですよ。空飛んでたり魔法っぽい?のをやっていたりと。でも具体的な描写というのは元々が夢ということもあってあんまりありません。

ということで私なりに整理したものの断片的なものしかメモってないので、物語としてはここから肉をつけていかねばならないと思います。今後気が乗ったら作品として書いていくかもしれませんが・・・予定は未定。頭の中で何か閃いたら肉をつけていきたいと思いますw

...とここまで書いて何も提示しないのもなんなので、私が夢で見た展開の最初の場面をちょろっと書いてみようと思います。この後の展開などが気になったらお便りとか励ましの気持ちとか感想とかなんとか書いてみて下さいw


それでは以下に。



/はじめ

天井に丸い窓
床には夥(おびただ)しい血糊のようなヘドロのような液体
その中にひとつの水晶のような玉

(背景としては一部屋。周りは薄暗く窓から漏れる月明かりのみ)

王はそれを手に取り、天井から漏れる光に翳す
そして言葉を紡ぐ王
「助ける」「迎えに来た」「ゆこう」
そのまま月明かりに導かれるように王は空へと飛び去る
傍らに侍従の少年を携えて
そして、手には我が姫を守りながら――

(水晶は漆黒と淡い蒼色。大きさは手の平より少し小さい)
(王の姿は身の丈2m無いほど。身なりは黒衣。ところどころ破れ喰われている)
(王の顔は年齢を感じさせる壮齢風。だが一見すると若い風貌でもある)
(傍らの少年はまだ幼い。年は10歳前後。服装は王と同じくボロボロ)



一番最初の場面としてはこんな感じ。あくまで夢の中での話しなので細かいところは不明ですw それでも強い印象のところはこんな風に書きとめておきました。断片的なのであらすじっぽく考えると吉(苦笑

あと王や少年も実は殆ど曖昧。人物が居たというのは分かるんですが場面と同じくほぼ曖昧なので、この辺りはあとで補完した部分が多いかも。『王』というのも殆ど勝手な想像になってましたしw 夢ってものはどこまでも曖昧なんだなとこの件で痛感しましたw


っと、物語の冒頭・・・になるのかどうか疑わしい最初の物語は以上。この後はちょっと戦闘風みたいなところと、王と少年の関連が窺えるような場面が出てきます。というかぶっちゃけそこしかありません(苦笑 今回の『はじめ』の物語と同じく補完した部分も多いですが、なんとなく私好みのモノなので気に入ってもらえると嬉しいかも。

PS:皆さんに意見を聞いてからと思いましたが、需要自体がなさそうなのでたぶん明日も載せますw むしろ今載せておかないとたぶん埋もれる物語になりそうなので(苦笑


▼続きより拍手返信





10/3

0:33 >ナタさん
なんだか期待を裏切ってしまったみたいでゴメンナサイ。
あのカエルみくるを見たのが昨日の夜で、見るだけ見て次の日テストがあるからさっさと寝るかということで放置してしまい、しかも帰ってきたのが日付変更寸前ということでして……
まぁ、言い訳としてはそんな感じです。
でも、俺も小説更新したって何の反応も得られないので似たようなものです。

さて、本日のテストですが、テストそのものは余裕綽々でした。
が、朝から風邪でもひいたのか、体調がすこぶる悪い。
お腹は痛くなるし、最悪でした。
学校でも風邪ひいている人が増えていたみたいなので、みなさん風邪には気をつけてください。
しかも、そんな状態なのに夜に飲み会行くとかね……
晩までに体調が回復しなかったらキャンセルしようかと思ってたけど、テスト終わって一眠りしたら結構回復したからなんとかなりました。

月宵さんの夢日記ですか……
そんなの、そんなの……

見 た い に 決 ま っ て い る じ ゃ な い で す か !

っていうか、ここまで前振りをしておきながら見せないという選択肢はないでしょう!
ちなみに、『――ふっと目が覚めた。そうして思う。先ほどまで見ていた夢を。夢の内容はほぼ覚えている。なぜこんな夢を見たのかは解らない。』まで読んだとき、アレを思い出した。
2chスレのやる夫シリーズで、やる夫が夢で会社を休む電話を入れていて、起きたら昼だったやつ。
あれと同じで会社を寝過ごしたのかと…… by キクジラ

>テスト&風邪気味
むぅ。順調な滑り出しかと思いきやまさかの風邪っぴきとは。
前にも私が風邪を引くと誰か続いて引いていたというのを思い出したw
拍手でうつるなんて絶対ありえないけどそれほど繋がっているということなのかな(苦笑
とりあえず飲み会は・・・もう行っちゃっているでしょうからお早いお帰りを願ってますw

>夢日記
2chスレのようなものだと勘違いさせちゃってごめんなさいorz
期待とは裏腹にファンタジックな夢物語でした。
望んでいた展開とは全く違いますがどうでしたでしょうか?


8:44 出だしが、型月くさくてなんぞや?と、思ったw
お前の魂の形をオレにみせてみろ!(意訳:乗せればいいとおもうよ)

>楽しい対決はいいのですが流石に長すぎってのも・・・
リアル利根川さんを、未だに実行中ですからね……本家の赤木はもう十回忌を迎えたというのにな(苦笑) by hira

型月っぽいと言われて嬉しい自分がいますw
別段意識したつもりはないんですが好きなものには無意識に出ちゃうのかな。
確かにあの語りはちょっと感じを出すようにはしたんですけどね(苦笑

>本家の赤木はもう十回忌
どこかのサイトでそんな記事がありましたなw
すぐさま反応しちゃったのはきっと私だけじゃないと思いたい。






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