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 時間は沢山あるのだから…


 いつかあった日常。いつか出会った少女達。
 変わってしまった日々。変わってしまった少女達。

 そんな“変わらないことを望んでいた”思いを奇跡に変えて、
今ここに…思いは叶った――

 kanon最終話
 夢の果ての追復曲 〜kanon〜


 kanon_ep24_03.jpg

 もう何も言う事はありません。むしろ言ってしまうと語りに落ちると言いますか、kanonという物語を言葉で語れるほど上手くまとめられないのもありますが、

 奇跡という名の物語

を是非に貴方のその目に焼きつけ、感動し、涙を流して最後を迎えて下さい。

 では感動の最終話『kanon』をどうぞ続きから…。



 

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 朝〜、朝だよ〜。朝ごはん食べて、学校行くよ〜

 いつものような朝。そしていつもあった朝。名雪お手製目覚ましで起きた祐一は、隣の部屋で大量の目覚ましの中まだ寝ているであろう名雪を起こしに行った。

 kanon_ep24_01.jpg
 名雪「うにゅ〜う」

 リビングではいつものように秋子の姿。食卓にはもう朝食の用意がしてあり、名雪は目ざとく「新作ジャム」を見つけ嬉々としていた。

 kanon_ep24_02.jpg
 秋子「おはようございます」


一言:
 変わってしまった日常が帰ってきた、という描写ですが、突出した演出は無くともこういう当たり前の風景を見られるということにかなりの感動がw やっぱり水瀬家の朝はこうでなくてはという気持ちにさせてくれやがりますよwww(オイ
 あとこの冒頭部分、出だしのBGMが「朝影」なのもイイ感じ♪kanonを起動した風景を思い浮かべてなんとも言えない気分になりましたw

 参考→Kanon arrange best album"recollections"



〜〜〜〜

 
 いつもの朝を迎えて、案の定“いつものように”学校に遅れないよう走りながら登校する祐一と名雪。全力で走ったおかげかなんとか遅刻せずすんだが、祐一は名雪に遅れそうな時はジャムを我慢しろ、と言わずにはいられなかった。

 「秋子さんのジャムはいつでも食べられるんだから」と。

 そう祐一に言われた名雪は、いつもの朝が戻ってきた事、そして秋子という存在が戻ってきた事をかみ締めてか笑顔で祐一に答えていた。

 「そうだよね。お母さんのジャムはいつだって食べられるんだよねっ」


一言:
 ちなみにこのセリフ後、「あのジャムを食べてあげろよ」と言った祐一の言葉に
 「う〜、祐一食べてぇ〜」
という名雪の反応と言葉使いにかなり萌えたことは秘密www



 そんな二人の話を聞きつけたか香里と北川がやってくる。香里は「あのジャム」を知っているようでなんとも言えない苦い顔をしていたが、途端笑顔になり祐一に言う。

 香里「相沢君っ、あのね――」


 中庭へと走ってきた祐一。キョロキョロと人を探していると後ろから…

 「祐一さん?」

 kanon_ep24_04.jpg
 制服に身を包んだ栞の姿が――

 今日から学業を再開した栞。その元気な姿、そして再び学校へと来れるようになった栞を温かく迎える祐一に、栞は、

 栞「こんな時は泣いてもいいんですよね」

 涙を流しながら言葉を紡ぐ栞。本当は死にたくなんてない、お別れしたくない、もう二度と一人ぼっちは厭です、と。

 kanon_ep24_05.jpg
 祐一「泣きたい時には泣いたっていいんだ。ずっと我慢してたんだから…」
 栞「はいっ、はいっ」


一言:
 大粒の涙を流しながら祐一に抱きつく栞は、心底死というものを怖がっていたんでしょうね。大好きな姉の気持ちを知りつつもずっと一人きりだった栞。そんな栞が好きになった(と思われる)祐一との別れは、自分の姉と同等かそれ以上の辛さがあったんでしょう。再び祐一と出会えたという事を「大粒の涙」で表現しているのはその証かと。



〜〜〜〜


 いつかあった昼休み。そして“今もある昼休み”

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 佐祐理「さぁどうぞ〜♪」
 祐一・舞「いただきます」

 無事卒業前に退院できた舞と佐祐理。医者が言うにはあの怪我がこんなに早く治ったのは奇跡だ、と。
しかし時間的余裕がなかったためか二人共浪人だという。その言葉に舞も大学行くのか?という祐一の疑問に舞は、

 kanon_ep24_07.jpg
 舞「佐祐理と同じ学校で動物さんを見る勉強をする」

とのこと。勉強苦手だろ舞、という祐一の言葉に本の角ツッコミをする舞や、そのいつもの姿にあはは〜と笑う佐祐理。いつもの日常。いつかあった昼休みの情景だった。
 しかし、そんな風景の中に佐祐理の祐一への質問に祐一は苦笑いと隠した表情で答える痛々しい場面も。

 佐祐理「探していたお友達は見つかったんですか?月宮あゆさん」
 祐一「あ、あぁ。もう会えないって言っていたからどっかに引っ越したんでしょう」

そんな祐一の“何か”を感じたのか舞はただ静かに見ていた…。


一言:
 とりあえず祐一が質問しそれを答える佐祐理がその後必ず舞に振る時の
 「ねぇ、まぁ〜い♪」
というのが可愛ゆく杉てタマランでしたっwww
 ちなみにこの時の舞は、いつかあったように“何か”を感じた様子。それは後半部分で…。



〜〜〜〜


 放課後。商店街を祐一が歩いていると後ろから声が…

 「祐一さん」

 その“声”に驚きつつ後ろを振り返ると、

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 祐一「あ、秋子さん…」

 秋子の声を“かの少女”と勘違いした祐一は苦笑いを浮かべていたが、その痛々しい祐一の姿に秋子は沈痛な面持ちをしていた…。
 喫茶店に入り、秋子の怪我のことを話す二人。
秋子も佐祐理達と同様、治りが早いことを医者は奇跡のようだと解釈していた。そんな秋子は、祐一が常々気になっているあゆのことを気にかけていた。
 そして祐一も自分が過去の記憶を取り戻したことを告げる。7年前の最後の冬休みの出来事。あゆという少女が木から落ちたことを…。
 しかし祐一は一つの勘違いをしていた。それも大きな間違いを…。

 秋子「祐一さん勘違いしてる。木から落ちた女の子は亡くなった訳じゃなくて――」


〜〜〜〜


 kanon_ep24_10.jpg


 病院を急ぐ祐一。息を切らしながらもその行く先には…

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 ベットで寝ているあゆの姿――
 そしてその手にはあの“願いの叶う人形”が…


 その以前にあった姿。そして紛れも無く変わらないあゆの姿に、祐一はただあゆの寝るベットへと泣き崩れるだけだった――。


一言:
 真実を知った祐一。そういえば原作だとここのシーンって明確な記述がなかったように思えるんですが如何でしょう?(何せうる覚えなので(汗
 まぁ何はともあれ生きていたあゆ。祐一じゃなくても原作体験者の自分はやっぱり衝撃を受けるシーンではあります。そして祐一、あゆはどうなっていくのか。後半をお楽しみに――。



〜〜〜〜


 卒業式当日。学校の人ごみの中祐一は人探しをしていると、

 kanon_ep24_12.jpg
 佐祐理「祐一さ〜ん」

 晴れ着姿の佐祐理。祐一は無事卒業を迎えられたことを祝して花束を贈った。そんな祐一を「自分のことを完全スルーした罰」に舞はチョップで気づかせる。

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 祐一「なんだ居たのか舞」
 舞「……」

祐一の言葉にむくれる舞。そんな姿を微笑ましく見つつも祐一は佐祐理と同様に花束を贈る。

 kanon_ep24_14.jpg
 祐一「おめでとう、舞」
 舞「♪」
 佐祐理「良かったねー、舞」

 これから二次会だという佐祐理の誘いだが祐一は断る。ちょっと寄りたい所があるんだ、と。
その答えに舞、佐祐理は察知する。あゆのところへ行くということを。
 佐祐理曰く、祐一は毎日あゆのところへ通っているのだという。あゆへと会いに行き、語りかけているのだという。
そんな祐一とあゆのことを心配してか自分たちも後でお見舞いに行こうという佐祐理と舞は、あゆのところへと行く祐一の後姿に語りかけ、見送っていった。


一言:
 いきなりの卒業シーンにちょっとびっくり仰天したことは秘密にしませんっwww
 まぁでも着物姿の二人を見れただけでも眼福×△併廚い任喉花束を贈られた舞の笑顔を見れただけでも死んでもいいやと思うぐらいw(ぇ 舞ルートだとかなり貴重で重要なシーンでもありますしね☆
 っとそんなどうでも話は置いといて(オイ
 あゆのところへ毎日通っている祐一情報wおまけにあゆの両親とも週末には会っているのだという。生きていたあゆのため、なんとか眠りから覚めて欲しい祐一の微かなる願いを込めた行動なんでしょう。そしてこの祐一の思いと行動が、様々な思いをも形にしていくことに…



〜〜〜〜


 舞たちと会ってからあゆへと会いに来た祐一は、あゆへと語りかける。いつか会った舞のこと。いつかあった夜の出来事を…。



 ――夢 夢を見ている

 大好きな人が傍に居る夢

 その人はボクに話しかける 色んな話を聞かせてくれる


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 7年ぶりに会った従兄妹のこと

 人間になった子狐の話

 毎日学校の裏庭を訪れる不思議な少女


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 お化けと戦う女の子

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 そして、夕暮れの街で再開した幼馴染


 夢 夢を見ている

 大好きな人の傍に要る夢


 
 繰り返される当たり前の毎日

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 そんな夢のかけらが 何度も何度も訪れて

 
 心を少しずつ満たしてゆく


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 空から降る雪のかけらが

 街を白く染め替えていくように――




 「祐一さん、例えばですよ、自分が今誰かの夢の中に居るって考えた事無いですか?」

 夢の中では一つだけ願いが叶うという栞の話。

 曰く、夢の中で暮らし始めた時は泣いているだけだった
 曰く、しかしずっと夢の中で待っているのは止めなかった

 そしてきっかけにより“どんな願いでも叶う”ことができるようになった。

 病気の女の子を治す事、事故にあった人を救う事、怪我をした友達を治す事。それはその願いを思う子が大好きな人が「いつでも笑っていられるように」という思いからなのでは、と…。


一言:
 夢の中で“願いを叶える”ということ。それは誰もが幸せになってほしいという願い。そしてそれは大好きな人がずっと笑っていてほしいという願いから来るもの。なんという完璧な幸せ計画。しかしこの願いがないことには「奇跡」というものは起こりえません。誰もが幸せで、誰もが笑っている。そんなありえないであろう奇跡は…。



 名雪も祐一と同じくあゆのことを心配していた。祐一はお礼を言うが名雪は笑顔で「祐一のためじゃなくてあゆちゃんのためだよ」と答えていた。
 そんな中、名雪は語る…

 「祐一、私今なら信じられる。奇跡があるんだよ」

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 「ファイト、だよ」


一言:
 奇跡を望んでいた少女。奇跡を起こして欲しかった少女。栞や名雪は共に願っても叶う事のできないこと、つまりは奇跡というものを信じていないながらも心の底から信じたいと思っていたことでしょう。
 しかし、共に奇跡というものが起き得ない限り覆らなかった現実が、自分の望む姿へと変わり奇跡というものを信じられるようになった。信じることは救われる、とはいえませんが、それと同等ぐらいの認識にはなるでしょうね。



〜〜〜〜


 名雪は陸上の大学、香里は秀才を発揮し志望校へ。舞もなんとか佐祐理と同じ学校の合格ラインに届き、栞は美術部の共同制作で賞を取っていた…。
 しかし、そんな中にあゆの笑う姿はなく、自分の声が届いているのかも疑問になる祐一はベットに縋り涙ながらあゆへと声を掛けていた…。

 そんな時、あゆと祐一の元へと訪問してきた舞。

 舞は言う。自分の時と同じようにあゆを迎えに行ってやってくれと。あゆは今でも待ち続けていて、それに答えられるのは祐一しかいない、と…。


 そして約束の場所、二人だけの学校へと向かった祐一。

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 様々な思いを募らせながらもふと、木の傍の茂みに目をやった時――

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 そこにはあゆへとプレゼントしたあの“カチューシャ”が…

 それを目にし、手に取った祐一は漸く気づく、自分はあゆへとこのカチューシャを贈っていないことを…。


 ――大切な人に貰ったものだから

 ――このカチューシャだって祐一君がくれたんだよ

 ――ボクにこれをプレゼントしてくれた日のこと覚えてる?



 現実という悲しい事実より、悲しみの無い幻を選んだ祐一。悲しみに潰れ、思い出を傷付けないために安らぎのある幻を…。

 その悲しき現実を気づいた祐一はそして――




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 「遅いよ祐一君」

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 「悪い。今度は本当に遅かったよな」


 長い間ずっと待ち続け“夢”を見ていたあゆ。そして長い間“夢”を幻想し続けた祐一。そして祐一はまたこの街で会うという約束と、そして渡せなかった“約束”を渡す…。

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 「わぁ〜♪」



 そして…

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 「あゆ、行こう」

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 「うんっ」




 ・・・・



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 「ふぅ、遅いよ〜」

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 「悪い、ちょっと遅れた」


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 「じゃあ急ぐぞ。秋子さんがたいやきを焼いてくれるそうだ。栞や舞や佐祐理さん達も集まってるぞ」

 「じゃ急がなくちゃね」

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 ――止まっていた思い出が ゆっくりと流れ始める

 たった一つの軌跡のかけらを抱きしめながら…



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 「ねぇ祐一君。ボクまた元気に走れるようになるかな」

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 「当たり前だろ。土の上だって、草の上だって、雪の上だって。また元気に走れるようになるさ」


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 「うん。そうだよねっ」



 ――どのくらい時間が掛かるか分からないけど


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 でも、時間は沢山あるのだから…






 Fin





■奇跡の名、それは“kanon”

 終わった…。終わってしまった…。冒頭でも言ったように何も語ることはありません…。
 (文中では結構語ってますがそれはそれw

 奇跡という名の物語。“夢”を見続けた二人の少年少女。誰もが幸せで、誰もが笑っていられる世界。そんな奇跡を起こしたこの『kanon』というものは、やはり奥が深いとつくづく思わせる作品。その「先が読める展開」なれども、それを飽きさせないどころか斜め上をロケットで吹っ飛ばすぐらいの方向で見させてくれました。
 深いということを切り詰めれば色々と見えてくる部分。しかしそれは見えざる部分でもあります。あゆのこと、祐一のこと、そして奇跡という幸せな現実風景。そのどれもが明確には明かされてはいません。むしろそれを狙っている麻枝氏、久弥氏のおかげでこんなにもkanonという作品は味のある、深い面持ちのある物語になったんだと思います。原作を知っていても、そしてアニメを見ていても、含みのある伏線などはあるにしろ、その根本となる“何か”というものを具体的に示さない事で、読者のご想像に、という線を強くしているkanon。そんな語るに語れないぐらいのことが詰っている、なんともいえない哀愁漂うものだと改めて思いました。

 さて、なんども言いますが語るに語れない、むしろ語ろうと思うと形に表せないのであえてここでは言明しません。ここを見ている皆さんも、またkanonを知っている皆さんも、ご自分の領域内での感想を強く持っていてください。それがこの“kanonという奇跡の物語”を語っているとも言えますので…。

 では、今回もそうですが長く長い拙い文章にこれまで付き合ってくれた皆様に感謝を。kanonの物語と同じく、皆様にも幸福と幸せな日常が日々巡りますように―――。


追記:
 CLANNAD京アニ製作TVアニメーションだそうでwwwwww

 ○TVアニメーション「CLANNAD」公式ホームページ

 京アニCLANNAD キタ━━━━(・∀・)━━━━ッ!!

 劇場版の宣伝かと思いきやこの仕打ちwwwもうkanonが終わってしまっても充電期間を経てまた感動の渦になるなと予感www

 何はともあれ京アニCLANNADに期待しましょうそうしましょう☆


 では。


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 コメント
この記事へのコメント
おそらくあれは真琴が人間から戻った姿なのか、もしくはそれに準じる存在とか。転生した真琴ってのも妙案かとw
2007/05/12(土) 20:43 | URL | 管理人 #-[ 編集]
きつねはどうなったんだろう?
2007/05/12(土) 12:48 | URL | 名も無き通行人 #-[ 編集]
たしかにそれは言えてるかもですねwww東映のkanonは黒歴史認定、逆に京アニは続けて人気key作品ですからね♪むしろ私の中では東映kanon存在してませんがwww(ぇ
2007/03/17(土) 10:39 | URL | 管理人 #-[ 編集]
これはもはや
東映への当てつけですね…
哀れ東映…
同情する気はさらさら無いがな(W
2007/03/17(土) 01:50 | URL | 放浪者 #SFo5/nok[ 編集]
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2007/08/28(火) 23:05:21 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
 既にこのアンケートに答えて下さった方、ご自身のブログで宣伝記事を上げて下さった方、お友だちのところへこの件を広めに行って下さった方、その他たくさんのご協力を下さった方々に、厚くお礼申し上げます。おかげさまでアンケートへの回答数は既に250に迫る数に達して
2007/04/16(月) 01:33:34 | Old Dancer's BLOG
Kanon 4目覚めの朝・・・いつものように名雪の目覚まし時計で目覚め、そしてお寝坊な名雪を起こしにいく。そして、食堂では、優しい笑顔が温かな食事を作って迎えてくれる・・そんな、当たり前の朝。祐一と名雪は幸せに包まれていた・・・。
2007/03/19(月) 00:49:46 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
ついに最終話!ついにキマした!ついでにこの記事で100個目になりましたw
2007/03/18(日) 22:59:39 | 神音の萌え源泉
約束を果たせるのは、約束をしたその人だけだから――。 夢の中で待ちつづけた少女。 夢で願った奇跡が叶っても少女は眠りつづけ… 眠りから醒ませるのは、ひとりの少年だけ。 約束をしたその人だけ――。 奇跡をめぐる物語のフィナーレ…
2007/03/17(土) 13:45:45 | SERA@らくblog
ママン復活、栞も復活。少なくとも序盤を見るとあゆを除けば正ヒロインは栞になる勢い。だって真琴は狐で消えたし、舞はこの作品では伝奇部分要員だし。名雪とは手前までで散々家族の絆を描いてきましたからね。舞達
2007/03/17(土) 05:05:39 | angel notes.
[[attached(1)]]秋子さんキタ━━━━!!あっさり復活しましたねwやっぱり秋子さんのいる水瀬家はいいですね^^[[attached(2)]]栞もキタ━━━━!!||<#FFFFFF' style='color:Aqua' ``「そんなこと言う人嫌いです」||栞と言えばこれですよね。[[attached(3)]
2007/03/17(土) 02:28:50 | リリカルマジカル
 夢からの目覚め。現実への帰還。何気なく歩き出すように、ふっと軽い足取りで、いつもの日常は戻ってくる。それには、何一つ特別なことは要らなくて、ただ一つ、願っていられればそれでいい。あなたの笑顔を見ていたい、と。 そして、そんな普通の日々の、繰り返しのその
2007/03/17(土) 01:56:51 | Old Dancer's BLOG
Kanon 第24話(最終話)「夢の果ての追復曲 〜Kanon〜」いよいよ最終話です。
2007/03/17(土) 00:32:20 | 恋華(れんか)
「TVアニメ Kanon」ついに京アニ版Kanonもラストになってしまいました。そのフィナーレはどのように飾ってくれるのでしょうか?まあ、自分としてはこのような最終話予想もしていたのですが。(笑)とりあ
2007/03/17(土) 00:13:44 | 空色なおれの日々