−目次−
■第1回 「夏の終わりのサヨナラ」
■第2回 「いつわりの愛を探して」
■第3回 「すれちがう心」
■第4回 「あの日と同じ笑顔で」
■第5回 「君のいた季節」
■第6回 「ずっとあなたのそばに」
■第7回 「彼女の居場所」
■第8回 「勇気ある闘い」
■第9回 「坂道の途中」
■第10回 「始まりの季節」
■第11回 「約束の創立者祭」
■第12回 「突然の出来事」
■第12回 「卒業」
■第14回 「新しい家族」
■第15回 「夏の名残りに」
■第16回 「白い闇」
■第17回 「夏時間」
■第17回 「大地の果て」
■第19回 「家路」
■第20回 「汐風の戯れ」
■第21回 「世界の終わり」
■第22回 「小さな手のひら」(最終回)
■第23回 「一年前の出来事」(番外編)
■第24回 「緑の木の下で」(総集編)
第1回 「夏の終わりのサヨナラ」
〜あらすじ〜
2学期が始まった。
朋也たち3年生はそろそろ進路を決めなければいけない
時期だが、 朋也は自分の将来が見えないまま、
相変わらず渚の家に居候していた。
そんな中、秋生が隣街の商店街チームと野球の試合を
すると言い出す。
>>第1回 「夏の終わりのサヨナラ」 レビューへ
第2回 「いつわりの愛を探して」
〜あらすじ〜
いまだ進路が決まっていない春原。
そんな兄を心配した芽衣は、しばらく古河家に居候し、
春原の様子をみることに。
芽衣を安心させるため、朋也は春原に偽の恋人を
つくることを提案し、恋人のふりをしてくれる
女の子を捜し始める。
>>第2回 「いつわりの愛を探して」 レビューへ
第3回 「すれちがう心」
〜あらすじ〜
春原の恋人役が早苗に決まり、いよいよデート当日。
早苗の正体に気づいていない芽衣は、
怪しみながらも様子を見ることに。
一方、早苗を渚の姉だと信じている春原は、
恋人らしい早苗の振舞いにすっかり舞い上がってしまう。
そんな兄の様子を見ていた芽衣は…。
>>第3回 「すれちがう心」 レビューへ
第4回 「あの日と同じ笑顔で」
〜あらすじ〜
朋也と芽衣がついた嘘に何も言わない春原。
変わってしまった兄に対して、芽衣は
「もう一度サッカーを始めれば以前のような
かっこいい兄に戻ってくれる・・・」という思いを抱く。
そんな芽衣の言葉を聞いた朋也だが、
春原がサッカー部に戻れる可能性は低いと感じていた。
>>第4回 「あの日と同じ笑顔で」 レビューへ
第5回 「君のいた季節」
〜あらすじ〜
春原の様子を見に朋也と渚が寮を訪れると、
相変わらず春原が美佐枝にお仕置きされていた。
春原が美佐枝のネコを勝手に売り飛ばそうとしたのだ。
名前もないネコだが、そのネコはいつのころからか
いつも美佐枝のそばにいた…。
>>第5回 「君のいた季節」 レビューへ
第6回 「ずっとあなたのそばに」
〜あらすじ〜
いつものように校門で美佐枝を待つ志麻。
だが前日のことがあってか美佐枝は学校を休んでいた。
志麻の様子から美佐枝の失恋を知ったサキとユキは、
志麻に美佐枝を慰めてほしいと頼む。
>>第6回 「ずっとあなたのそばに」 レビューへ
第7回 「彼女の居場所」
〜あらすじ〜
資料室の有紀寧のもとを訪れた
朋也と渚と春原の3人。
いつものように有紀寧のもてなしをうけていると、
突然ケガをした男がやってきた。
事態がのみこめない朋也たちを前に、男の手当てを
する有紀寧。どうやら有紀寧の知り合いらしいのだが…。
>>第7回 「彼女の居場所」 レビューへ
第8回 「勇気ある闘い」
〜あらすじ〜
須藤達のケンカのことで寝不足気味の有紀寧。
ぐっすり眠れるおまじないとして誰かに膝枕を
してもらうという方法があるという。
小さい頃はよく兄にしてもらっていたという有紀寧に、
渚は朋也の膝枕を提案する。
>>第8回 「勇気ある闘い」 レビューへ
第9回 「坂道の途中」
〜あらすじ〜
三者面談が始まり、本格的に進路を考えなければ
ならない時期になった。
渚は進学はせず、就職を希望している。
朋也は渚から進路について聞かれてもごまかすばかりで、
面談からも逃げていた。
一方、杏たち演劇部のメンバーも
それぞれの進路を決めていた。
>>第9回 「坂道の途中」 レビューへ
第10回 「始まりの季節」
〜あらすじ〜
渚を残し、卒業を迎えた朋也。進学も就職もせず、
やることがない朋也に対し、秋生と早苗は
古河パンで働かないかと声をかける。
二人の好意に甘える朋也。あたたかくなり、
体調もよくなってきた渚は
3度目の3年生をむかえていた…。
>>第10回 「始まりの季節」 レビューへ
第11回 「約束の創立者祭」
〜あらすじ〜
仕事を始め、芳野の厳しい指導を受けつつ、
毎日くたくたになりながらがんばっている朋也。
渚はそんな彼を心配し、毎日様子を見に来ている。
”渚が側にいる”
そのことが確実に今の朋也を支えていた・・・
>>第11回 「約束の創立者祭」 レビューへ
第12回 「突然の出来事」
〜あらすじ〜
仕事もだいぶ覚え、同僚たちに囲まれ、
会社は朋也にとって新しい自分の場所になっていた。
朋也をそばで暖かく見守る渚だが、
ひとつだけ朋也の父親のことが気がかりだった。
父親の話題を避けようとする朋也。
そんな中、朋也は会社から、
より条件のいい転職の話を持ちかけられる。
>>第12回 「突然の出来事」 レビューへ
第13回 「卒業」
〜あらすじ〜
古河家を訪れる朋也。出迎えた早苗に朋也は
父親の件を謝るが、早苗は暖かく迎えてくれる。
自分を心配し変わらずに接してくれる早苗の優しさに、
朋也はあらためて感謝する。
一方秋生は、話があるという朋也のいうことを
聞こうとせず、かわりに野球の勝負を持ちかける。
>>第13回 「卒業」 レビューへ
第14回 「新しい家族」
〜あらすじ〜
朋也と渚の二人の生活がスタートした。
互いに支えあい助け合っていこうと誓う二人。
渚は少しでも役に立ちたいと仕事を探すと言い出す。
渚の体調が心配な朋也だが、
渚はいつまでも弱い自分でいたくないと語る。
>>第14回 「新しい家族」 レビューへ
第15回 「夏の名残りに」
〜あらすじ〜
朋也と渚に訪れたニュース。
秋生と早苗も祝福してくれるが、
朋也は自分の責任の重さをあらためて実感する。
日々が過ぎ体調の悪い渚を側で支える朋也。
めまぐるしく時間が過ぎていく中、
朋也と渚は無我夢中でいた。
>>第15回 「夏の名残りに」 レビューへ
第16回 「白い闇」
〜あらすじ〜
昼間は渚の側に早苗がつきそい、
秋生も頻繁に様子を見に来ていた。
みんなが渚のために出来る限りのことをしている。
朋也も不安な気持ちを隠し、
仕事に打ち込み精一杯がんばり続けていた。
ある日、朋也は早苗に自分を恨んでいないかと尋ねる…
>>第16回 「白い闇」 レビューへ
第17回 「夏時間」
〜あらすじ〜
朝起きて仕事にでかけ、食べて寝る。
そんな体が覚えていることを
繰り返すだけの毎日を送る朋也。
全てを顧みずに仕事に打ち込み、
休日には暇をつぶすために金を使っていた。
朋也はただ惰性のように生きていた…
>>第17回 「夏時間」 レビューへ
第18回 「大地の果て」
〜あらすじ〜
汐と二人で旅行に行くことになった朋也。
だが二人だけで過ごすのは
汐が生まれてからの5年間で初めてのこと。
気まずい空気がただよう中、
朋也は列車の中で、騒ぐ子供を怒鳴りつけてしまう。
その姿を見た汐は席を立ちある場所へとむかう。
>>第18回 「大地の果て」 レビューへ
第19回 「家路」
〜あらすじ〜
二人だけの旅行を終え、
朋也と汐は古河家へと帰ってきた。
二人をいつもどおりに迎える秋生と早苗。
思い出がつまった渚の部屋で、
朋也は早苗にそれまでの謝罪と、感謝の気持ちを伝える。
そして、朋也と汐は二人で暮らし始めた…。
>>第19回 「家路」 レビューへ
第20回 「汐風の戯れ」
〜あらすじ〜
周囲の助けを借りながらも、
それまでの時間を埋めるように、
朋也は汐との二人の時間を大切に過ごしていた。
ある日、汐の担任の先生へ挨拶をするため、
いつもより早めに幼稚園へ向かう朋也と汐。
出かけには渚へ「行ってきます」と声をかけながら…。
>>第20回 「汐風の戯れ」 レビューへ
第21回 「世界の終わり」
〜あらすじ〜
汐が突然熱を出して倒れてしまう。
その症状は渚と同じものだった。
医者からも原因が分からないと告げられ、
打つ手がない。
秋生や早苗に助けられながら、懸命に看病する朋也だが、
一ヶ月が過ぎても汐の熱は下がらなかった…。
>>第21回 「世界の終わり」 レビューへ
第22回 「小さな手のひら」(最終回)
〜あらすじ〜
学校へと続く坂道の下。
朋也の前にはうつくむ一人の少女。
彼女は立ち止まったまま、一人つぶやく…。
そんな彼女の様子を朋也は見つめ続ける。
桜舞い散る坂道で、今、朋也は渚に出会う…。
>>第22回 「小さな手のひら」(最終回) レビューへ
第23回 「一年前の出来事」(番外編)
〜あらすじ〜
高校3年生になった渚は、
知り合いが一人もいないクラスになってしまう。
秋生に励まされながらも友達を作ろうと
するのだがなかなかうまくいかない。
一方2年生の杏は、委員長だからとクラスの
不良男子2名の面倒を見る羽目になっていた。
>>第23回 「一年前の出来事」(番外編) レビューへ
第24回 「緑の木の下で」(総集編)
〜あらすじ〜
朋也は幼い汐に語りかける。
汐の母・渚と出会った日のことを、
そして二人が歩んできた日々のことを…。
>>第24回 「緑の木の下で」(総集編) レビューへ
■第1回 「夏の終わりのサヨナラ」
■第2回 「いつわりの愛を探して」
■第3回 「すれちがう心」
■第4回 「あの日と同じ笑顔で」
■第5回 「君のいた季節」
■第6回 「ずっとあなたのそばに」
■第7回 「彼女の居場所」
■第8回 「勇気ある闘い」
■第9回 「坂道の途中」
■第10回 「始まりの季節」
■第11回 「約束の創立者祭」
■第12回 「突然の出来事」
■第12回 「卒業」
■第14回 「新しい家族」
■第15回 「夏の名残りに」
■第16回 「白い闇」
■第17回 「夏時間」
■第17回 「大地の果て」
■第19回 「家路」
■第20回 「汐風の戯れ」
■第21回 「世界の終わり」
■第22回 「小さな手のひら」(最終回)
■第23回 「一年前の出来事」(番外編)
■第24回 「緑の木の下で」(総集編)
■CLANNAD -AFTER STORY- 第1回 「夏の終わりのサヨナラ」
第1回 「夏の終わりのサヨナラ」〜あらすじ〜
2学期が始まった。
朋也たち3年生はそろそろ進路を決めなければいけない
時期だが、 朋也は自分の将来が見えないまま、
相変わらず渚の家に居候していた。
そんな中、秋生が隣街の商店街チームと野球の試合を
すると言い出す。
>>第1回 「夏の終わりのサヨナラ」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第2回 「いつわりの愛を探して」
第2回 「いつわりの愛を探して」〜あらすじ〜
いまだ進路が決まっていない春原。
そんな兄を心配した芽衣は、しばらく古河家に居候し、
春原の様子をみることに。
芽衣を安心させるため、朋也は春原に偽の恋人を
つくることを提案し、恋人のふりをしてくれる
女の子を捜し始める。
>>第2回 「いつわりの愛を探して」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第3回 「すれちがう心」
第3回 「すれちがう心」〜あらすじ〜
春原の恋人役が早苗に決まり、いよいよデート当日。
早苗の正体に気づいていない芽衣は、
怪しみながらも様子を見ることに。
一方、早苗を渚の姉だと信じている春原は、
恋人らしい早苗の振舞いにすっかり舞い上がってしまう。
そんな兄の様子を見ていた芽衣は…。
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■CLANNAD -AFTER STORY- 第4回 「あの日と同じ笑顔で」
第4回 「あの日と同じ笑顔で」〜あらすじ〜
朋也と芽衣がついた嘘に何も言わない春原。
変わってしまった兄に対して、芽衣は
「もう一度サッカーを始めれば以前のような
かっこいい兄に戻ってくれる・・・」という思いを抱く。
そんな芽衣の言葉を聞いた朋也だが、
春原がサッカー部に戻れる可能性は低いと感じていた。
>>第4回 「あの日と同じ笑顔で」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第5回 「君のいた季節」
第5回 「君のいた季節」〜あらすじ〜
春原の様子を見に朋也と渚が寮を訪れると、
相変わらず春原が美佐枝にお仕置きされていた。
春原が美佐枝のネコを勝手に売り飛ばそうとしたのだ。
名前もないネコだが、そのネコはいつのころからか
いつも美佐枝のそばにいた…。
>>第5回 「君のいた季節」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第6回 「ずっとあなたのそばに」
第6回 「ずっとあなたのそばに」〜あらすじ〜
いつものように校門で美佐枝を待つ志麻。
だが前日のことがあってか美佐枝は学校を休んでいた。
志麻の様子から美佐枝の失恋を知ったサキとユキは、
志麻に美佐枝を慰めてほしいと頼む。
>>第6回 「ずっとあなたのそばに」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第7回 「彼女の居場所」
第7回 「彼女の居場所」〜あらすじ〜
資料室の有紀寧のもとを訪れた
朋也と渚と春原の3人。
いつものように有紀寧のもてなしをうけていると、
突然ケガをした男がやってきた。
事態がのみこめない朋也たちを前に、男の手当てを
する有紀寧。どうやら有紀寧の知り合いらしいのだが…。
>>第7回 「彼女の居場所」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第8回 「勇気ある闘い」
第8回 「勇気ある闘い」〜あらすじ〜
須藤達のケンカのことで寝不足気味の有紀寧。
ぐっすり眠れるおまじないとして誰かに膝枕を
してもらうという方法があるという。
小さい頃はよく兄にしてもらっていたという有紀寧に、
渚は朋也の膝枕を提案する。
>>第8回 「勇気ある闘い」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第9回 「坂道の途中」
第9回 「坂道の途中」〜あらすじ〜
三者面談が始まり、本格的に進路を考えなければ
ならない時期になった。
渚は進学はせず、就職を希望している。
朋也は渚から進路について聞かれてもごまかすばかりで、
面談からも逃げていた。
一方、杏たち演劇部のメンバーも
それぞれの進路を決めていた。
>>第9回 「坂道の途中」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第10回 「始まりの季節」
第10回 「始まりの季節」〜あらすじ〜
渚を残し、卒業を迎えた朋也。進学も就職もせず、
やることがない朋也に対し、秋生と早苗は
古河パンで働かないかと声をかける。
二人の好意に甘える朋也。あたたかくなり、
体調もよくなってきた渚は
3度目の3年生をむかえていた…。
>>第10回 「始まりの季節」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第11回 「約束の創立者祭」
第11回 「約束の創立者祭」〜あらすじ〜
仕事を始め、芳野の厳しい指導を受けつつ、
毎日くたくたになりながらがんばっている朋也。
渚はそんな彼を心配し、毎日様子を見に来ている。
”渚が側にいる”
そのことが確実に今の朋也を支えていた・・・
>>第11回 「約束の創立者祭」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第12回 「突然の出来事」
第12回 「突然の出来事」〜あらすじ〜
仕事もだいぶ覚え、同僚たちに囲まれ、
会社は朋也にとって新しい自分の場所になっていた。
朋也をそばで暖かく見守る渚だが、
ひとつだけ朋也の父親のことが気がかりだった。
父親の話題を避けようとする朋也。
そんな中、朋也は会社から、
より条件のいい転職の話を持ちかけられる。
>>第12回 「突然の出来事」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第13回 「卒業」
第13回 「卒業」〜あらすじ〜
古河家を訪れる朋也。出迎えた早苗に朋也は
父親の件を謝るが、早苗は暖かく迎えてくれる。
自分を心配し変わらずに接してくれる早苗の優しさに、
朋也はあらためて感謝する。
一方秋生は、話があるという朋也のいうことを
聞こうとせず、かわりに野球の勝負を持ちかける。
>>第13回 「卒業」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第14回 「新しい家族」
第14回 「新しい家族」〜あらすじ〜
朋也と渚の二人の生活がスタートした。
互いに支えあい助け合っていこうと誓う二人。
渚は少しでも役に立ちたいと仕事を探すと言い出す。
渚の体調が心配な朋也だが、
渚はいつまでも弱い自分でいたくないと語る。
>>第14回 「新しい家族」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第15回 「夏の名残りに」
第15回 「夏の名残りに」〜あらすじ〜
朋也と渚に訪れたニュース。
秋生と早苗も祝福してくれるが、
朋也は自分の責任の重さをあらためて実感する。
日々が過ぎ体調の悪い渚を側で支える朋也。
めまぐるしく時間が過ぎていく中、
朋也と渚は無我夢中でいた。
>>第15回 「夏の名残りに」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第16回 「白い闇」
第16回 「白い闇」〜あらすじ〜
昼間は渚の側に早苗がつきそい、
秋生も頻繁に様子を見に来ていた。
みんなが渚のために出来る限りのことをしている。
朋也も不安な気持ちを隠し、
仕事に打ち込み精一杯がんばり続けていた。
ある日、朋也は早苗に自分を恨んでいないかと尋ねる…
>>第16回 「白い闇」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第17回 「夏時間」
第17回 「夏時間」〜あらすじ〜
朝起きて仕事にでかけ、食べて寝る。
そんな体が覚えていることを
繰り返すだけの毎日を送る朋也。
全てを顧みずに仕事に打ち込み、
休日には暇をつぶすために金を使っていた。
朋也はただ惰性のように生きていた…
>>第17回 「夏時間」 レビューへ
■CLANNAD -AFTER STORY- 第18回 「大地の果て」
第18回 「大地の果て」〜あらすじ〜
汐と二人で旅行に行くことになった朋也。
だが二人だけで過ごすのは
汐が生まれてからの5年間で初めてのこと。
気まずい空気がただよう中、
朋也は列車の中で、騒ぐ子供を怒鳴りつけてしまう。
その姿を見た汐は席を立ちある場所へとむかう。
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■CLANNAD -AFTER STORY- 第19回 「家路」
第19回 「家路」〜あらすじ〜
二人だけの旅行を終え、
朋也と汐は古河家へと帰ってきた。
二人をいつもどおりに迎える秋生と早苗。
思い出がつまった渚の部屋で、
朋也は早苗にそれまでの謝罪と、感謝の気持ちを伝える。
そして、朋也と汐は二人で暮らし始めた…。
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■CLANNAD -AFTER STORY- 第20回 「汐風の戯れ」
第20回 「汐風の戯れ」〜あらすじ〜
周囲の助けを借りながらも、
それまでの時間を埋めるように、
朋也は汐との二人の時間を大切に過ごしていた。
ある日、汐の担任の先生へ挨拶をするため、
いつもより早めに幼稚園へ向かう朋也と汐。
出かけには渚へ「行ってきます」と声をかけながら…。
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■CLANNAD -AFTER STORY- 第21回 「世界の終わり」
第21回 「世界の終わり」〜あらすじ〜
汐が突然熱を出して倒れてしまう。
その症状は渚と同じものだった。
医者からも原因が分からないと告げられ、
打つ手がない。
秋生や早苗に助けられながら、懸命に看病する朋也だが、
一ヶ月が過ぎても汐の熱は下がらなかった…。
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■CLANNAD -AFTER STORY- 第22回 「小さな手のひら」(最終回)
第22回 「小さな手のひら」(最終回)〜あらすじ〜
学校へと続く坂道の下。
朋也の前にはうつくむ一人の少女。
彼女は立ち止まったまま、一人つぶやく…。
そんな彼女の様子を朋也は見つめ続ける。
桜舞い散る坂道で、今、朋也は渚に出会う…。
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■CLANNAD -AFTER STORY- 第23回 「一年前の出来事」(番外編)
第23回 「一年前の出来事」(番外編)〜あらすじ〜
高校3年生になった渚は、
知り合いが一人もいないクラスになってしまう。
秋生に励まされながらも友達を作ろうと
するのだがなかなかうまくいかない。
一方2年生の杏は、委員長だからとクラスの
不良男子2名の面倒を見る羽目になっていた。
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■CLANNAD -AFTER STORY- 第24回 「緑の木の下で」(総集編)
第24回 「緑の木の下で」(総集編)〜あらすじ〜
朋也は幼い汐に語りかける。
汐の母・渚と出会った日のことを、
そして二人が歩んできた日々のことを…。
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