月を見上げる丘

独断と偏見による私的廃屋。只今微復活中。

Kanon第19話レビュー♪

 ボクのこと、忘れないで下さい――


 冒頭から祐一、あゆの過去の幼少時代より。今話ではあゆへ天使の人形を渡した少し後、と言ったところ。祐一は休みが終わって実家に帰らなくてはいけなくなり、あゆが寂しそうに「また来年も来てくれる?」と呟く姿に祐一が、

 祐一「この人形は願いを三つ叶えてくれるんだ」

 と言った後のあゆの一つ目の願い。

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 「自分の町に帰ってしまっても時々でいいですから思い出して下さい」

 健気なちびあゆにホロリと来る場面です(σロ` そうして祐一はあゆと再び雪の降る町で再会しあゆとタイヤキを食べた訳ですが、如何せん祐一の記憶に関することはまだ完全では無いので約束を果たせたかというのはまだ疑問。祐一はあゆとの記憶、そしてあゆとの約束を思い出すのか、今話の根本はそんな過去の記憶と現在と、な感じ。


 で、冒頭が終わりOPへ・・。今話のKanon、

 第19話 ふれあいの練習曲 ~etude~

 過去と現在になる物語の終盤、祐一は何を思い出し、何をしていくのか、気になる方はどうぞ続きから...


 栞と最後に言葉を交わしたことを、祐一は雪の降る夜中にベランダで夜空を見ながら思っていると隣の部屋からあゆが。

 あゆ「栞ちゃんの事思い出してた?」

 栞の病気の事をあゆは名雪から、そして名雪は香里から聞いたのだという。栞の事を心配するあゆに祐一は、暫くは外に出られないとだけ答え、栞が奇跡でも起こらない限り治らないことまでは言わなかった。あゆは自分に出来ることならなんでもすると心底心配しており、自分のように昔祐一が励ましてくれたようにしてやりたい、と。落ち込んでいた自分を励まし、そして今のように笑えるようになった、そんな風に栞にもしてやりたいと。
 またあゆは昔祐一から貰ったカチューシャをくれたことを話す。しかし祐一はそれをあゆにプレゼントしたことなどは憶えておらず「女の子にカチューシャをやるのが趣味だったのか」と脳内自分ツッコミまでしていたw あゆのカチューシャは祐一が最後に街を出る時にくれたのだと言うが、それさえも憶えていない祐一はなんなのか、過去の傷を思い出さないようにしているのか街の呪いなのか、そろそろ核心に迫る頃合なので見逃せない。



 そして翌日。

 なぜだか、

  マラソン大会?それとも駅伝?

 アンカーの名雪の元、祐一、あゆ、秋子、北川の4人が応援に。

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 ちなみに名雪は陸上界ではかなりの有名スプリンターらしいw



 一言:えとイキナリの展開についていけ無いんですけどこれって原作にあったエピソードでしたっけ?陸上やっているのは憶えてますけど大会やったり名雪が有名だったりとかなりの新鮮味があったのでちょっと困惑気味www



 いつも通りほわわんとしている名雪に心配な祐一だったが、周りの観客の名雪に対する驚いた様や北川が言う「陸上界の水瀬名雪」と聞かされ、それを知らなかった祐一とあゆは驚く。その実名雪は本当の実力者で、名雪へとバトンが渡された途端、その時点では7位だったのが一人二人とごぼう抜きし、ついにはトップの後ろまでてゆーか名雪早すぎwww
 それを見た祐一はいてもたってもいられなくなったのか北川の乗ってきた自転車に乗り追走して応援。名雪はその祐一の応援に元気付けられたのか、いつの間にやら名雪とトップの前にはゴールへのテープが。そして・・・

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 笑顔のゴール


 一言:・・・ってまたもや展開早すぎwww もうちょっと鬼気迫る激しいデットヒートがあると思いきやものの数十秒で決着とはw 折角の普段に無い名雪の活躍なんですからもっと見せ場作ってあげればいいのに(´・ω・`)名雪・・・


 そうして名雪は優勝し3年連続快挙という異例の功績とかw(ちなみに名雪は区間新記録) お祝いにいつもの喫茶店で祐一、名雪二人での祝杯。ちなみに祐一はコーヒー(っぽい)で名雪はジャンボパフェでwww
 名雪の活躍は香里にも伝わり、応援にいけなくて残念、でも喜んでいたという。そんな話をしていると唐突に名雪は「この街には慣れた?」と祐一に。祐一は「慣れたは慣れたが未だに寒いものは寒い」と答えると名雪は自分が好きな街だから祐一にも好きになってもらいたい、と言う。
 そんな名雪に祐一は好きという単語が出たためか、

 「好きなやつ居ないのか?」

 とこれまた唐突な質問を。

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 突然の祐一の言葉に驚く名雪

 同級生の男や下級生の女の子にまで人気だと聞いた祐一はそれを問いただすべく名雪に。そんな祐一に驚いたものの名雪は、

 名雪「――昔はいたよ。好きな男の子」

 いつもの声ではなく違和感あるかすれ声で答える名雪。小学生の頃好きだったが振られた、と。おまけに相手は昔のことを忘れている風で、過去一途に好きな相手が居たという。

 「昔も今もその人の好きな女の子は一人だけなんだよ」

 と愁い顔で話す名雪。時々意地悪だけど困っている人が居ると放って置けないと。と、そこまで話すのに当の本人祐一は流石は鈍感唐変木www 何も気づかず「気苦労が多い性格だな」とその相手を心配、というかなじってる風www 逆に笑顔で話す名雪が痛々しすぎでカワイソ杉 (ノд・。) グスン



 そうして名雪の恋話は終わり、帰り道に祐一はお祝いとして何かプレゼントしてやる、と。名雪は考えながら歩いていると丁度その道に駄菓子屋が。そして名雪が手に取ったものは、

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 「私これがいいな♪」

 ビー玉を手に取り笑顔で答える名雪。綺麗でイチゴに似ているからだとかw

 そんなイチゴビー玉をプレゼントされた名雪は日にかざし綺麗だなぁと呟いていると祐一に「あゆと同じく変なヤツだ」と茶化される。そんな祐一の深い意味の無い言葉に名雪は足を止め、

 名雪「あんまりあゆちゃんを困らせちゃダメだよ?――祐一は分かってない。あゆちゃんは・・・」

 祐一はいつも困らされているのが自分だと公言し、おまけに名雪の言葉の意味を理解して居ないらしく聞き返すだけ。ホント祐一は稀代の唐変木www
 そんな祐一に答えを出さず、ヒントを求める祐一に自分が言っても仕方ないとあくまで続きは言わない名雪。というか今話の名雪はずっとこんなんばっか。健気すぎでカワイソすぎ



 一言:思ったんですが名雪はこれまでのヒロイン達と違って祐一に自分の好意を気取られないようにしている口がありますよね。小さい頃からの相手、しかしその相手には過去から想っている相手が居る。そんなために名雪は自分の心を知られないために隠している、そんな感じに。これまでの話で、真琴や舞、栞などに構ってきた祐一に対し少なからず嫉妬のような風を見せてきた名雪。そんな、自分でも気づかない感情でしか心情を表せないのは他のヒロインと比べて想いの力が強いからではないのかと思った次第。



 ・・・場面は変わり、祐一とあゆの過去の話へ―――



 いつものベンチで待つあゆの元に、いつもの時間に遅れた祐一。そんな祐一にあゆは手に持った包みを「これ、祐一君にっ」と。それはあゆの手作りクッキーで祐一は嬉々として受け取ったが・・・

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 お約束の暗黒クッキーwww

 なんとか齧りついたものの物が堅すぎなのかバキッっと効果音w 食べた祐一は身悶えするほどスゴイ味なのだと予想www あゆの「どお?」という問いに震えながらも「うまぁい」と答える祐一は現代に無い男らしさw

 そんな珍事を済ませると、祐一とあゆは森へと足を運ぶ。


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 どこまで行くの?というあゆの問いに「もうちょっとだ」と答える祐一。そうして森の雪道を歩いていった先に・・


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 祐一「ここが俺のとっておきの場所だ」

 そこは祐一が見つけたお気に入りの場所。そしていつかあった場所。あゆも気に入ったようで自分の何倍もの大きさを持つ木を見つめていた。

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 OPにも関係する大木

 そうして見つめていたあゆは何かを思いついたのか祐一に「後ろを向いていて」と。合図が在るまでこっちを向かないようにと釘を刺したあゆは何かをしている様子。祐一もかなりの時間を後ろ向きで過ごしていると、「もういいよー」とあゆの声。そして振り返ってみるとあゆの姿は無く、ふと上を見上げると・・

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 そこには平然と座るあゆの姿が

 街の風景を見て感動するあゆに比べ祐一は高いところが苦手らしく、他人が高いところに上っているのを見るだけでもハラハラオロオロと。しかしあゆは祐一の言葉を笑いながら街とその身に受ける風の心地よさを満喫していた・・。


 暗くなってきたので街へと戻った二人。あゆはこんな風に遊べるのも後少しだねと言い寂しそうな様子。祐一はそんなあゆに明後日まで自分が居るので明日もまた遊ぼうと約束する。





 そんな昔の夢を見ていた――。


 真夜中に目を覚ました祐一は寒い中またベランダへ。そうするとあゆもまたベランダに居て「また一緒だね」と。


 あゆは夢を見て目が覚めたからベランダに来たという。自分も同じだと祐一も言うと「同じ夢を見たのかもしれないね」と。
 そんなあゆに祐一は7年前の事をどのくらい覚えているかと尋ねる。あゆは悩みながらだったが祐一と毎日遊んでいたとだけ。対して祐一もあゆとの思い出はほとんど憶えていないと。真琴や舞のことは思い出したのになぜあゆとの思い出は憶えていないのかと自分に問いかける祐一に、あゆはしょうがない、と。しかしあゆは、

 あゆ「でも、7年経ってもカチューシャはここにあるし、祐一君はボクの目の前に居る。これって凄いことだよね♪」

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 笑顔で語るあゆ




 翌日の朝方。大会が終わった名雪はいつもよりユルユルで、洗面台で溺れる始末www 祐一は案の定かと言わんばかりに呆れ、秋子さんは微笑むだけだった。

 そんな朝を迎えたその日の昼休み。学食には祐一と一緒に居るのは珍しく北川のみ。香里は休み、名雪は部室だと言う。いつものテンションが無い北川は女の子が居ない場にダウナー気味らしいが、平然としている祐一に「栞ちゃん容態は安定してる」と伝える。
 普通だったら北川みたく意気消沈でしょうが祐一がこうまで平然としているのは釈然としませんね。ある意味強いとも見えるが冷たい人間とも取れますしね。



 放課後。名雪の久々セリフ「放課後、だよ」を聞き、帰り道にとある場所へと足を向けるとこちらも久々あゆの不意打ちタックルw あゆは自分たちが今居る場所、いつも待ち合わせしていたベンチを覚えてる?と祐一に。

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 思い出のベンチ

 いつも待ち合わせに先に着いていたのは自分で、遅れて祐一だったと。そんな昔と同じように待ち合わせの文句をなぞってから微笑むあゆに見惚れる祐一は、そんな自分の考えを悟られないようあゆの落し物を手伝ってやることに。しかしタイヤキをよく食べた場所や人形売り屋、様々なところを探してみたが見つからず、またベンチへと戻ってきた二人。

 そんな風に二人で座っていると昔を思い出すねと言うあゆ。自分が泣いていたのを祐一が声を掛けてくれたと。あゆはそうして昔を思い出すかのように祐一に語りかける。



 あゆ「祐一君は目の前で大切な人を失ったことはある?――ボクはあるよ。どうしようもできなかった。どうしようもない無力な子供なんだって厭というほど思い知らされた。」

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 「ボクができたことは、大切な人の、――お母さんの事をただ何度も声がかれるまで呼ぶことだけだった」

 涙ながらに語るあゆ。辛く悲しい思いはしたくないと。そんな思いをしたことはある?と聞くあゆに祐一はこれまで会ってきた少女との思い出、そして別れる辛さを思い出していた・・。

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 かつてそこ居た少女。かつて会い傷ついた少女。初めて会った儚き少女。



  そんな中―――



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 かつて在った場所とかつて遭った記憶



 真琴、舞、そして栞との出会いと思い出を頭の中に描いた祐一は、自分の辛い顔を見せまいと立ち上がりベンチを離れる。そんな突然の祐一の行動に戸惑ったあゆは祐一を追いかけその祐一の表情を見て悟る。祐一も自分のように辛く悲しい時があったと。
 そしてあゆは思い出したように、そして思い立ったように祐一に言葉を重ねる。



 祐一君、ボクの顔、見ないでね。きっと涙でボロボロだから。
  だから目を閉じて――

  

 あぁ


 ボクも、目を閉じるから――





   そして――――


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  EDへ...







■総評と次回予告

 つ、ついにあゆとの重要イベント発生~~~~っ!!! いやはや序盤は名雪シナリオかと思ったら同時にあゆシナリオ最前線ですかっ!? なんともいつもより重要イベント盛り沢山な今話のKanonは

 最後にいい所もってきましたよっ(*・∀-)b☆

 しかしこれだと順番的に

  あゆ → 名雪

 になりそうな雰囲気がしてきてしょうがない気がしますですよ。ただやっぱり急ぎ足でやってきているのでイベントを消化できているのかという疑問は捨てきれず、また同時にこのような重要イベントをやってしまったためにシナリオがどっちつかずになりそうな予感も。致し方ないとは思いますが、何とかこのような違和感と疑問点を解消していって欲しいものです。




 では次回予告に。


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 あゆ「ボク、いいよ。手をつないでも――」


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 秋子「木が一本伐られただけで――」


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 次回Kanon、

 第20話 別れの夜想曲 ~nocturn~


 本筋はやはりあゆルートかほとんどあゆしか居ませんでしたw 秋子さんの話が出てるということはやはり・・・。次回も重要シナリオ満載かと。


 ではまた次週に。
 (。・ω・)ノシ シーユー♪


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2 Comments

管理人  

>>きつねのるーとさん

>駅伝のアンカーに出るのは微妙に無理

そういえば名雪の主はなんなのかはっきりしてませんよね。この大会を見ると3連続制覇やしいので長距離をやってきたと思われますがたしかな記述がないのでなんとも。


>あゆなら祐一の事を任せられる、自分は身をひいても良い

それには同意見ですね。でも幼少時ってあゆと名雪ってあったことってないですよねたしか・・。ということは祐一が一心にあゆを思い続けていた事を肌で感じていて、それを思ったがゆえあゆに対しては反応が違う、と。まぁこの先の反応で決め手になるでしょうがw

2007/02/10 (Sat) 23:09 | EDIT | REPLY |   

きつねのるーと  

疑問点

> 一言:えとイキナリの展開についていけ無いんですけどこれって原作にあったエピソードでしたっけ?

これはオリジナルですよね。
でも、急造感がたっぷりとするのは一体?よくよく考えて見るとスプリンター(短距離走者)が駅伝のアンカーに出るのは微妙に無理がある。アンカーの走る距離が短い訳が無いのが普通のはず…

>名雪はこれまでのヒロイン達と違って祐一に自分の好意を気取られないようにしている口がありますよね。

確かに、ありますね。原作プレイ時は各ヒロイン単独ルートであまり気にならなかったことなのですが、複合ルートになったら、真琴、舞、栞に対する想いとあゆに対する想いはなんか別物みたいに感じますね。確かに、あゆ以外のヒロインの時は、微かな嫉妬みたいな感情が見えていたと思います。ところが、あゆの時はそれが見えない。あゆなら祐一の事を任せられる、自分は身をひいても良いと思っているような感じでもありますね。もちろん、年少時の時はどう思っていたのかは判りませんけどね。

この点は考察する価値がありそうです。

2007/02/10 (Sat) 21:08 | EDIT | REPLY |   

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  •  レビュー・評価:Kanon/第19話「ふれあいの練習曲~etude~」
  • 品質評価 28 / 萌え評価 26 / 燃え評価 7 / ギャグ評価 2 / シリアス評価 60 / お色気評価 62 / 総合評価 31レビュー数 88 件 名雪が出場する駅伝大会当日。祐一は、あゆ、秋子、北川とともに応援に行く。笑顔でみんなを迎える名雪。北川は祐一や香里を元気づけるためにもが
  • 2007.08.30 (Thu) 21:35 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
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  •  Kanon 第19話 「ふれあいの練習曲 ~etude~」
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  • 2007.02.11 (Sun) 08:45 | SERA@らくblog
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  •  『KANON』 第19話 観ました
  • 今回のキーワードは『や・く・そ・く』(「約束」)とは言え、この言葉は「今回の…」と言うよりは「このKANONと言う物語のキーワード」ともいえる言葉だと思うのですよ。何故なのかは…舞さんも、栞さんも、真琴も…(真琴は微妙かな?)kanon Original Soundtrack KSLA-
  • 2007.02.10 (Sat) 21:17 | 「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋
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  • 2007.02.09 (Fri) 23:00 | angel notes.
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  •  読者さん、ボクのブログ、見ないでね。 きっと、涙でボロボロだから…。 …だから、ブラウザを閉じて…。 …ボクも…更新画面を閉じるから…。 ぶふわああああああああああああああああっ!!!
  • 2007.02.09 (Fri) 21:13 | Old Dancer's BLOG