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メモ代わり&沙耶ルート開始な回。
しかし沙耶ルートに入ったのが7月31日なので一週間経って漸くのプレイ。
EXを開始したのが7月27日と考えるともうどんだけ亀の如く鈍足なのさと。
沙耶ごめんねと思わず言いたくなるってものです。
ともあれ無事?に沙耶ルート開始。
本当はもっとバーっと一気にやりたいところなんですが、
今回は無印リトバスのレビューがまともにできなかったこともあり、
じっくりゆっくりねっとr・・・げふんげふん!
・・・ぇー、楽しみながらプレイしたいと思います(苦笑
なので鈍足プレイ日記となりますが、
状況とか私のメモとかも併せて書いていきますので、
皆さんも情景を思い浮かべながら読んで頂けたら嬉しいです。
・・・と、毎回同じ事を書いている気もしますがご愛嬌ということで(笑)
それでは続きより沙耶ルート突入からのプレイ日記をどぞ!

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[5/15]
夜中にノートを教室に取りに行った理樹。
しかし突然腕を取られ組み伏せられる理樹。
声を聞いた感想はまだよく分からないなぁ。
たぶんど真ん中ストライクだと思うけど。
◆風音 - Wikipedia
他の出演作品:
ToHeart2 AnotherDays(シルファ)
√after and another(小日向はやみ)
あかね色に染まる坂(片桐優姫)
外に出ろと言われ素直に出る理樹だったが、
校舎から銃声が聞こえ再度校舎へ。
落ちていた生徒手帳。名前は朱鷺戸沙耶。
持ち主は居らず翌日にでも返すことに。
[5/16]
拾った生徒手帳を返しに行く理樹。
目当ての教室に行くと人に囲まれた女の子、沙耶の姿が。
笑顔が印象的で思わず見とれる理樹。
勝手な想像だけど沙耶は孤高の人(唯湖みたいな)か、
もしくはここの生徒じゃないのかと思ったけど違ったみたい。
でも生徒手帳を返すときの笑顔から一転した鋭い目つきは思い通りw
知らない宛て先からくるメール。それは沙耶からのメール。
『先ほどはありがとうございました。次の休み時間屋上で待ってます T』
そして休み時間。屋上に行くと沙耶登場。で、突然の死亡宣告。
沙耶「あなたは死ぬの、これから。可哀想に」
理樹:理由は?
沙耶「夜中に校舎をうろついていたからでしょうね」
理樹:どんな関係?
沙耶「今夜にでも執行部に拉致されることでしょう。闇の執行部に」
理樹:闇の執行部?
沙耶「尋問を受ける。夜の校舎で誰と出会ったかを」
理樹:夜の校舎で出会った子が沙耶と漸く判明
沙耶「気付いてなかった!? 墓穴掘った・・・」
沙耶「そうよ、勘違いして墓穴掘ったのよ、
滑稽でしょ、笑えるでしょ、笑えばいいじゃない!」
【メモ】
やヴぇえ!このさーやトンでもねぇー萌えッ子だわ(´¬`)ヘヘヘ・・・
しかし沙耶は一変してゲームスタートと言葉を放つと、
どうやってかフェイスの外に理樹を放やる。
助けをも求める理樹。しかし顔を蹴られ、銃を向けられる。
理樹「僕はきみの敵じゃない!何も喋らないよっ」
沙耶「でも(闇の執行部がもたらす)薬には抵抗できない。」
そんなところになぜか真人登場。落ちる理樹、キャッチする真人。
そんな様子をただ無表情に見下ろす沙耶の姿。
【感想】
うーむ、謎多き沙耶だなぁやはり。
というか真人の登場は何を意味してるンだろう?
関係なくただ助けるために登場したのか、
それとも理樹のピンチを感じて颯爽と現れたのか。
どちらにせよ真人はやはり愛すべきルームメイトです。
遊びと思って恭介を訪ねるけど知ってる風?
廊下で理樹、正体不明の存在と遭遇。
どうやら闇の執行部という存在からの使者らしい。
【メモ】
TK-010 = 沙耶?
闇の執行部という存在をばらすなと警告
恭介を恐れてる。しかし鈴は恐れておらず捕獲しようとする。
理樹「僕ごと漫画の世界に迷い込んじゃったんじゃないだろうか」
萎縮する理樹を励ます真人。
知ってか知らずか頼りになる筋肉、もとい真人。
◇
影と沙耶の存在に惑わされ誰にも相談できずにいる理樹。
野球の練習後、出入り口にはロープが施されており首を巻きつけられる。
夜には中庭で電柱を倒しての電線+水風船(塩水)攻撃。
なんとか逃げ延び寮に戻る理樹。すると部屋には沙耶の姿。
自分の猛攻をしのいだ理樹に協力しないかと申し込む。
手を組むことになり、沙耶の正体判明。
沙耶は諜報員。
目的は地下に眠る秘宝。単純な金銀ではない革命的な”何か”を探している。
闇の執行部はこの学園の守護者。この学園の生徒、もしくはOB。
地下へと続く扉はとある教室。扉には仕掛け。床にある。
宝への入り口。王の墓。古文書。
【メモ】
選択肢:1.ピラミッド 2.太陽の塔 3.ローソン
ローソンて(苦笑)
机と椅子を部屋に高く積み、ピラミッドに。
仕掛けは動き、後ろの黒板を押し上げると壁に穴。
【メモ】
入ってからの理樹のアクシデントで沙耶のお尻触ったり、
スカートに顔を突っ込んだりと理樹ウラヤマシス(苦笑)
でも地下には見張りもいることで一旦退却。
【メモ】
鈴を心配する理樹を見て羨ましそうに語る沙耶。
沙耶「あなたはあたしのパートナーだもの。あなたが大切なものは、
あたしも尊重する義務があるわ」
うーむ、無印の日常と沙耶ルートの日常がかけ離れすぎなせいか、
どこぞのファンタジックストーリーっぽいからなんとも変な気分。
でも沙耶の言動とか行動、彼女のこれまでの経緯とかがちょっとずつ
判明するのはこれまでにない充実感があるかも。
隠し穴に入ってからのアクシデントで沙耶のカワイイ悲鳴とかも、ね(笑)
それと理樹がお馬鹿どころか隠された能力を発揮しててビックリ仰天。
沙耶の猛攻であった電柱電撃攻撃を難はあったものの防いだり、
地下への扉を明かす仕掛けを解いたりと、
なんだか理樹が理樹じゃないみたい(苦笑)
もしやこの理樹はRefrain後の理樹なんじゃないだろうかと思うほど。
沙耶に特殊な銃を最初に渡され執行部の影を撃つ時なんかは、
銃を撃つ=殺すという行為に戸惑い気味でしたが、
監視している影から鈴を守ってくれるという沙耶と同期してか、
自身の部屋に居る影をあっけなく撃っている理樹くん。
流石は主人公属性を持っている、ということか(笑)
[5/17]
朝。夜中まで起きていたせいか眠い理樹。
登校途中ですかさず真人の筋肉談義?
真人「(眠いなら)オレの筋肉に包まれて少し眠りな」
理樹「いやいや、気持ち悪いから・・・」
掲示板に暗号文。
『休み時間、裏庭で待つ T』
暗号文を取られるもなぜか白紙になる。
真人、それを焼肉食べ放題券のようなものだと勘違い。
勘違いでも食べ放題には誘えよと念を押す始末(笑)
そして裏庭にいく理樹。
と、突然暗がりに引っ張る沙耶。おまけに理樹へと銃口を向ける。
理樹「と、朱鷺戸さん、僕だよ、僕」
沙耶「あら理樹くん。気を張っていたから後ろから発砲しそうに・・・」
流石は天然スナイパー(笑)
しかし、呼び出されたことを理樹が告げると注意される。
沙耶「ほいほい呼び出されないこと。」
沙耶「呼び出し場所では注意すること」
沙耶「相手にそれを確認する真似はしないこと」
闇の執行部に襲われたくないなら、と。
【メモ】
掲示板の暗号文は『ツィンメルマン暗示』
説明するに「NYWポイント効果で指定対象のみに最大15文字までの・・・」
といううんちくを語る沙耶でしたが要は「スパイ道具」らしい(笑)
ちなみに本当は空気に触れると消える性質なだけという嘘説明(苦笑)
◇
廊下での真人vs唯湖バトル。
面白おかしく唯湖が武器以外に蹴りを入れたということで反則負け。
ちなみに真人は黒髭○機一髪が武器というお笑いバトル(苦笑
その後、理樹へのメール、差出人不明。
『昼休み、校舎裏で待つ T』
行ってみた先には沙耶の姿。その手には壁掛けの時計。
裏山のぽっかり開いた平地にて理樹の射撃訓練開始。
時計の中心を基本とし沙耶からの「1時の方向」という指示にて射撃。
まだ練習のためか合わせるだけだけどちょっと面白そう。
◇
訓練休憩。沙耶、後方に小枝を折って背後からの襲撃に備える。
枝が鳴れば刺客が来ると解る、という沙耶。
理樹は素直にスゴイと賞賛したものの沙耶は当たり前の事だと冷淡。
なんだかありがちなスパイ映画でも見ているような感じになってきました。
◇
夕食後、沙耶からのメール。
『一時間後に昇降口で T』
先日の隠し扉の探索を再び行う二人。
机と椅子を積み上げピラミッド型に。開く扉、そして・・・、
沙耶「ゲーム・・・スタート!」
【メモ】
初となる実践射撃。とめどなく沙耶から指示が飛んでくるので、
結構焦るもとりあえず?はバトルクリア。
ダメージ喰らっちゃったけどこれ後に響くんかなぁ
刺客を撃退した後、奥にある扉を調べるとその先には迷宮があるとか。
流石に一日じゃ無理ということで今日は戻るということに。
【メモ】
沙耶の尋常離れした言動、これまでの経緯を聞いて理樹戸惑う。
(傭兵をしていた、半覚醒状態で睡眠をとれる)
自分に自信が持てない理樹は沙耶に聞く、「自分でいいのか」と。
だがしかし沙耶も言う、「あなたには進む権利を得ている」と。
沙耶「鈴って子を守りたいんじゃないの?」
沙耶「たしかにあなたが動かなければ、その子も巻き込まれずに済む」
沙耶「でも、あなたは進むこともできるのよ?」
沙耶「あなたの力で敵を根こそぎ粉砕することもできる」
沙耶「あなたは進む権利を得ているのよ。それを捨てるの?」
【メモ】
もちろん【捨てない】を選択。
◇
部屋に戻る理樹。夜は起きているようにという沙耶の言いつけを守り、
昼間寝るための勉強の予習をすることに。
理樹の本当の苦労な日々のスタートとなった・・・。
地下への探索二日目。初の射撃バトル開始でしたが、
意外に難しいのでちょっと練習が必要かも。
某所だと強い敵が出てくるということなので今から気を引き締めますかね。
沙耶についてはちょっとずつこれまでの経緯が解ってきました。
傭兵をやっていたらしいというのは書きましたが、
暗闇でも目が利くという手術だか訓練だかを受けていたらしく、
沙耶自身それを認識しているものの得ている技術を100%把握していないみたい。
枝を背後にばら撒く行為も「テストの時にシャープペンの芯を確認する」
という程度の”当たり前の行動”だと言う沙耶。
それを理樹は表現できぬ感情を芽生えさせますが、
今はまだ『一般市民から見た非日常の人』レベルな雰囲気。
初めて顔をあわせた時の教室での沙耶の印象はかなり好意的なので、
非日常の中に置かれた日常での顔に惹かれる感情・・・みたいになりそうです。
ちなみに私は最初からど真ん中ストライクだったりするのですg(ry
ということで本日はこの辺で。
次がいつになるか解りませんが、また次回にお会いしましょう。
では、いい筋肉でまた会おう・・・・・・ by有頂天でひゃっほうな管理人







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「こえでおしごと! 1巻」



































