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 もう一度あの時のような、
  あの音楽祭の時のようなオケを――
 by千秋


 いよいよ卒業式の日を迎えた卒業演奏会への選考会。
 Sオケメンバーも数名残っており、千秋自身驚いていた。
 そんな千秋に峰は学外でのオケを作ろうと提案する。
 しかし実現性の無いオケを作ったところで何にもならないと千秋は否定する。

 そんな時、長野の音楽祭で出会ったコンマス、三木清良が千秋の前に現れ、
 自分たちでオーケストラを作らないかと誘われるが…

>>「アニメ版のだめカンタービレ Lesson13」の続きを読む



 

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−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 追 記 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−




■あらすじと感想

 前回の時もそうでしたが、なんだか以前より高揚感がなくなったなと(苦笑

 そんな感想も踏まえてですが今回ののだめ13話。
 卒業演奏会を迎えた春に、演奏会まで残った元Sオケメンバー達。
 千秋はメンバー達の演奏が以前より高まっている事に驚くと共に喜んでいた。
 そんな時、峰は元メンバーなどを集めてアマチュアオケを作らないかと提案する。学外からの実力のあるメンバーも集めて指揮をしてくれないかと。
 しかし千秋はその案に驚きつつも実現性が無いと否定。現実味の無いオケを作ってどうなるんだと、自ら指揮できうる場を蹴り苦悩しながらも、その峰の案には聞く耳持たなかった。

 そんな峰の案を蹴った千秋の前に、以前長野の音楽祭で出会ったコンマス、三木清良が現れ、今期から千秋らの大学院に入るのだという。自分が師事する先生がここで講師をするというのでそれに付いて来たと。そしてこの日本でのコンクールなどにも出ようかと考えているのだと言う。
 それに次いでもう一つやりたい事があると、清良は語る。また千秋とオーケストラをやりたい、と…。

 以前長野の音楽祭でのメンバー達と今でも交流があり、千秋も実力を認めていた数々のメンバーも居るという。彼らや他のメンバーをも集められるというオーケストラでまた演奏できると言う清良の案を、千秋は即答で了承する。そして二人はまた会おうと約束し、別れた。

 そして演奏会の日。出番を迎えた真澄は待合室で練習していたが、当日になって伴奏者が盲腸で欠席。意気消沈していた所を千秋が助っ人し、そして演奏会へ…。
 様々なこれまでの思いを胸に真澄は渾身の演奏を仕上げた。その実力は千秋をも驚愕させ、一緒に新しいオケをやらないかと誘う。まだまだ千秋からは卒業できそうもない真澄ちゃんでありました(苦笑

 そして演奏会打ち上げ。Sオケメンバーを集め卒業解散飲み会を実施するメンバー達。相変わらず千秋の周りには女性陣が集まっている中、思いを伝えようとする男共(へたれ二人w)は千秋への復讐劇を敢行する。
 まず一つ目。飲み会が終わってから二次会への道より、ゲームセンターに寄り太鼓の達人(ぷりゴロ太のテーマ)を千秋にやらせようとする。千秋は戸惑っていたものの以前のだめにアニメを見せられていたため、「これ知ってる♪」とやる気を出していた…、が、太鼓=真澄という信念があるのか、真澄は千秋からゲームを奪ってしまう。 orz×2
 二つ目。カラオケへと向かったメンバー達。今度はカラオケでぷりゴロ太を歌わせようとする…、が、今度は「誰だよあれ」と言わんばかりの男が、またもややる気を出していた千秋のマイクを奪い去り、代わりに歌ってしまう。 orz×2

 そんな中、千秋には演奏会に残ったメンバーなどが新しいオケに入れてくれと提案されていたが、悉く断っていた。新しいオケは以前のSオケの延長線でやりたくないと思いを語る千秋。しかし、それで断ったメンバーが自分を見返してくれればそれでいい、と…。


 以上、あらすじ簡略感想でした。
 う〜ん、なんか書いてても高揚感ないなぁ(汗 ホント最近はのだめアニメをそれほど面白く感じなくなった…。やっぱり今期のアニメに圧され気味なのか(苦笑


■今日の面白一枚

 今話で殆ど笑わなかった中で吹いた一枚www

 nodame_ep_13_01.jpg
 「ほぉら、ガリ寿司」

 峰のオケ作りを否定した後の千秋とのだめ。色々な思いで意気消沈していた千秋のために、のだめが奢るといった先、回転すしでの場面。
 たしかドラマでもあった場面だったと思いますが、彼に言わせれば寿司が回っているのは疑問なんだそうです(笑 ちなみにこの時、回る寿司(高級皿)を取るもその上のネタだけ食べて、後に残ったシャリだけをのだめに渡していた千秋(苦笑 そして泣く泣くシャリを食べていたのだめに、千秋が残ったシャリの上にガリを乗せ、↑の一枚の場面になる訳です(笑

 というか最近の千秋はのだめイジメ前回だなと思った瞬間(爆笑




 そんな所で今日はここまで。
 たぶん次回もこんな感じに事が運びます(苦笑
 自分でもレビューとしては止めたいけどここまで来たからには止められない…

 そんな心境(´・ω・`)


 ではまた次回に。
 (。・ω・)ノシ♪


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 海外に行けない事が問題じゃないんだ by千秋


 千秋が演奏したオーケストラに感化され、必死になってピアノを弾くのだめ。そんな姿に熱意を感じた千秋は練習に付き合うことに。
 しかし、練習を始めた二人だったが案の定のだめははちゃめちゃな演奏をし、千秋は一瞬止めようかと思案していた。だが速さと激しさが混同したのだめの演奏に驚きつつも、その演奏に合わせる千秋は常人には真似できない「のだめに合わせた伴奏」をやってのける。
 そんな時、その演奏を聴きつけ生徒たちが二人の練習室に集まりだす。二人の演奏に感嘆しつつ驚愕しているところに、ハリセン教師江藤も駆けつけその演奏に同じく驚愕していたのだが…。


■あらすじと感想

 さぁ久々に始まりましたのだめ12話。前回オーケストラの演奏を聞いたのだめが千秋のように演奏したい、という所から始まったわけですが、如何せんのだめアニメを久々に見たので、インパクトというか印象というか、ともあれ前回までの話をすっ飛ばしてきた感が否めなくて(苦笑

 まぁ何にせよ私はこんな感じですがアニメでの今話はある意味分岐点。はたまたレールに乗り出す出発点とでも言いましょうか。
 千秋はオーケストラを取材に来ていたレポーターに演奏を感嘆されたものの、海外などへの遠征をしないという千秋の言葉に驚き、当然な質問を投げかけられる。「なぜ海外へ行かないのか」、「日本で何をしようというのか」と。しかし千秋は海外へと行けない理由を話すわけにも行かず、自分の事は放って置いてくれと怒りをあらわにした。
 一方のだめは千秋との演奏にオーケストラ並みの演奏ができたと嬉しがっていた。しかし自分がその演奏をオケで弾くという事は頭になく、逆にこれで満足という感想だった。千秋はそんな自分でさえも真似することができない演奏を弾けるのだめに、将来の夢は幼稚園の先生という事を聞かされ、驚愕しつつもなぜもっと上を目指さないのかと憤りを感じていた。
 そんなのだめの姿と自分の言った言葉に、千秋はレポーターに言われた自分への言葉が同義だということに気づく。彼らも自分を心配し、そして自分はそれと同じくのだめを心配していたんだという事を。
 そして千秋は苦悩する。自分が日本という国で何ができるのか、何を成し遂げられるのかという事を…。


 あらすじを含め今話はこんな感じ。冒頭でもいいましたがグッと来るものがなかったせいかなぜだか今までののだめで感じていたウキウキ感を感じませんでした。胸に来る思いが無いとも言いますか、やっぱり話を途中で切り上げられると感情移入ができないんだなと今話で思い知った今日この頃でした(苦笑


■今日の面白一枚

 面白というかめずらし、な一枚かなと♪

 nodame_ep_12_01.jpg
 シンクロする二人

 今話の千秋&のだめの演奏時の二人。というかどこの少女漫画ですかと(笑
 また二人の演奏時でのピアノを弾く指使いといいますか指運びといいますか、それになぜだか感嘆していた自分も居ました(苦笑 こうスラスラっと弾いていたのだめや千秋を見てピアノっていいなぁと思ってしまったぐらいですし(爆笑


 と、今話ののだめレビューはここまで。
 自分で言うのもなんですが今話のレビューを見てもなるほど感がないなと(笑
 これじゃ単なる文の羅列じゃないかと思ったぐらい(苦笑
 次話ではこんなことがないようにと思いたいですが、
 ある意味先が読めないのだめアニメ。期待しないほうがいいか…な?


 では今日はこの辺で。
 また次回読んでくれたらと思いますが気にしなくてもいいですよ(苦笑
 ではまた。
 (。・ω・)ノシ チャオ♪


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−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 追 記 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−


 もっと教えて欲しい事があった――

 もっと聞いて感じていたかった――

 この人の、音楽を――― by千秋



■ストーリー+感想

 学園祭最終日。巨匠率いるAオケのピアノ協奏曲が幕を開けた。会場には溢れんばかりの人で埋め尽くされ、のだめや峰は立ち見で千秋の晴れ姿を見ることになったのだが…。

 今話は大筋というか前半の殆どが巨匠と千秋の協奏曲で支配されており、文字通りそれは会場とそこに居る人々を魅了するほどに。巨匠は指揮で、千秋は演奏で、お互いがお互いを支えあっている最高のオーケストラを奏でていました。
 これがホント今まであったオケの演奏とは比較にならないぐらい綺麗で繊細な演奏(表現力)。前話において人を魅せるという事は大事だという話をしましたが、今話はまさにそれが当てはまり、会場のみならず見ている私も魅了されるほど。今までのオケを思い浮かべても今話と比べれば多少出来た程度ぐらいにしか思えないほど、演奏というものを前面に押し出したオケでした。

 nodame_ep_11_01.jpg

 演奏自体も洗練されたものでしたが、その演奏により、会場にいる人のみながらず会場自体を飲み込ませるという表現が良かったです。演奏を聴いている人にオケという音色を波紋によって浸透させる、そんな表現があったからこそ人を魅了させる演奏になったのではないかと思います。

 nodame_ep_11_03.jpg
 魅了される人々

 またピアノを弾く千秋の指使い、バイオリンからティンパニーなど様々な楽器を奏でる表現にも嘆息しました。ただ弾いているという感じではなく、その楽器をキチンと人が弾いているという感触。それを感じるほど綺麗に描かれていて、それが演奏と重なり合ってとても魅せるものとなっていました。
 演奏自体もこれまでとは違いかなり長く演奏されていて、巨匠と千秋という最高の師匠と弟子の協奏曲がまさに最初で最後の晴れ舞台となり、学園祭というお祭りを最高に盛り上げ締めくくったといえるでしょう。


■今日の一枚

 一方千秋の演奏に触発されたのだめは寝食べを疎かにするぐらい必死になってピアノの練習をし始めたんですが…

 nodame_ep_11_02.jpg

 もはや怨霊の域まで達しているのだめwww以前にもこんなのだめは居ましたが今話では飛びぬけて魂抜かれてますwww
 しかしながらそうしてまで必死になって練習をするのだめを見ると、微笑ましいというかなんというか傍に居たら千秋のように世話してあげたくなる、そんな風に思うぐらい放っておけないのだめでした。

 次回はそんなのだめが音楽に向き合って必死になる回。千秋と共に凄まじい練習と、その素晴らしい演奏を披露するらしいです。なんともまた千秋が震え上がるぐらいスゴイ演奏をしそうですw


 そんな所で今日はここまで。
 また次回に。
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−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 追 記 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−


 さぁ行きますか。楽しい音楽の時間です byシュトレーゼマン 


 季節は秋――。峰らSオケメンバーは学園祭で『仮装オーケストラ』を計画し、その準備もちゃくちゃくと進んでいた。
 一方千秋はシュトレーゼマンが指揮するAオケでピアノ協奏曲を弾く事になり、『Sオケ(峰率いる仮装オケ)』vs『Aオケ(巨匠&千秋タッグ)』となったのだが…。

 季節も巡って秋も半ばという時期。その特有の季節にある学園祭で、千秋は巨匠からの指示でピアノの勉強、のだめは学園祭に向けての衣装作り。そんな、互いに違う場で齷齪しつつも迎えた学園祭前夜…。

 千秋は巨匠に魅せる演奏をしろといわれ、これまで演奏を魅せるということをしなかった千秋は悩み始めてしまう。そんな時、Sオケが独自にオケをするという事を知り、自分と巨匠が居ない中どんな演奏をするのか気になり見に行くことに。すると…

 nodame_ep_10_02.jpg
 マングース扮するのだめ+紋付袴オケメンバーw

 のだめ他、ピアニカでの演奏には千秋は驚きつつも、選曲や演出など芸が細かいことに感心し、千秋はこのSオケの演出を『魅せる』ということに気づき、オケというものが如何に魅せるものなのか理解し始めた…。


■魅せるという事が如何に大切か

 むしろこの論理というか思惑というか、兎も角『魅せる』ということは、演奏家にとって最も優先しなければならないものなのでは、と思うのですがどうなんでしょう。人は音楽というものには多大な共感と興味を持っています。しかしそのどれもが自分にとって魅せられるというものだはありません。
 では『魅せる』ということは何なのか。演奏者そのものや演奏の場の雰囲気など、そこに見える「者」や「物」などを認識することで得られている事とも思いますがそれだけだと説得力に欠けそうです。それはあくまで「見ている」という行為で得られているだけで、もしその演奏に何ら関心の無い人が見るならば魅せられはしないと思います。逆もまた然りで、演奏だけを聴いても人を魅せられるという領域まではいかないと思われます。
 つまりはその「演奏」と「演出」が合わさりあって初めて『魅せられる』ということになるのではないでしょうか。人を惹きつける演奏と演出があるからこそ、音楽というものが文化として成り立ち、世界共通の文学にもなっているんだと思います。五感に訴える見えるものと聞こえるものが人を『魅せる』のではないか、今話ののだめでそう思いました。


■今日の一枚

 nodame_ep_10_01.jpg

 残念ながら峰が扮する「仮装」はアニメでも見れません。しかしこの仮装絵、どこかしらで目にしてるなと思ったら…

 nicorette.jpg

 ニコレットッ!!!(ダミ声

 というか思いっきり絵に『ニコ』って書いてありますけどねwww提供しているのかは分かりませんがなんとも面白な一面でしたwww


 ではまた次回に。
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−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 追 記 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−


 おぉろおぉぉおろおおおぉぉぉおろろ byシュトレーゼマン


 夏合宿に出かけた千秋、のだめ、峰、真澄ら一同は、
シュトレーゼマンの命令で長野にある音楽祭のセミナーに参加する事に。
しかし、そこではレベルの高い学生が溢れ、峰やのだめは彼らの腕前と、
また自分の腕の無さに意気消沈していた…。
 そんな時、相変わらずの飲めや歌えやではしゃぎ回る巨匠が二日酔いになり、
千秋は彼の弟子ということもあり代わりにオケの指揮を執る事になったのだが…


 と、今話ののだめ第9話はそんなあらすじ。
前話もそうでしたが今話もドラマには無いアニメ独自の話だったので、
ドラマしか見ていない私はどんな話になるのやら興味津々だったんですが…

 なんともテンションの上がらない展開(汗

に、この話って要らないんじゃないのか?と思うほど、
なんだか抑揚の無い話だったなぁと最終的には感じちゃいました。


 しかし、話の筋だけを見ればまず展開としていいと思ったのは、
 ・他の学生のレベルが高い事を認識した千秋
 ・峰、のだめは逆にレベルの違いに消沈するも心機一転レベルアップ

そしてシュトレーゼマンの代わりに指揮を執った千秋に、
 ・取材に来ていたジャーナリストに注目される
などの点があったため、今話の合宿も重要なファクターとも言えると思います。
 あっ!ちなみに真澄ちゃんは峰とは違い人知れず練習していたり、
千秋にまたモジャモジャと言われたりと特にそれほど活躍の場はなかったですw


 ですがこれならドラマと同じような展開にすれば良かったのではないかとも。
 今話で一番重要な事は“千秋がジャーナリストの目に留まる”という事。
であるならばドラマと同じくオケで千秋の実力を発揮して、そしてその後発展する、
R☆S(ライジングスター)で羽ばたいていく…、というのでも良かったんじゃないか、と。
 まぁそれならばドラマと違いがないじゃないか、と思うのも頷けるので、
ドラマには無いアニメならではの展開でもたしかにいいです。

 しかしそれでもまだパンチが足りないと思います。
 千秋はシュトレーゼマンの代わりとして(二日酔いのため)指揮を執りますが、
その際にジャーナリストや、音楽祭に来ていた著名な音楽家たち、
そんな彼らに指揮の実力を認められ、才能がずば抜けたものだと認識されています。

 重要なのはここ。“千秋が指揮を執る場面”。
 たしかに千秋は今まで誰もなれなかったシュトレーゼマン唯一の弟子ということもあり、
指揮の才能もあったため彼の代わりを十二分に務められました。

 し か し 、

 ジャーナリストや音楽家はたしかにその才能溢れる千秋に注目しましたが、
そのための描写が無さ過ぎなのではないか、と。

 千秋が指揮した際、千秋自身はオケのメンバーのレベルが高い事を認識しましたが、
逆にオケのメンバーはあまり千秋の指揮の能力に殆ど何の反応もありませんでした。
 そのためか千秋は少し指揮をしただけで認められた、みたいな感じを受け、
本当に千秋の才能はずば抜けたものなのか、というのは逆にあまり感じられず、
受動的に認められた、または認められるということを形にした
そんな話が今話だったんじゃないかと思いました。

 とりあえず次回はのだめがマスコットになる話なので、
のだめや峰らのオケが大活躍する様を期待したいところですw



■今日の面白場面

 今日のはシュトレーゼマンが二日酔いダウンの図www

 nodame_ep_09_01.jpg
 「だめ…ぽ」

 これは場面というよりこの言葉でツボにきた感じwww
他にも弟子という名目を単なる付き人にされている千秋の図も面白かったですがw


 そんな二日酔いオチで今日はお開きw
また次回にお会いしましょう☆

 では。
 (。・ω・)ノシ チャオ♪


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